講師ご紹介

当法人は役員、講師等により(タスクフォース)チームを編成し、児童〈園児・学童等)教育、社員(新入社員・管理職・役員)教育、企業・団体の自前の教育態勢、 事業継続計画(BCP)、危機管理マニュアル等の作成から危機管理組織の構築、運営、訓練・指揮所演習等の計画、実施、経営上の各種問題の解決等、幅広い分野でのサポートを行います。

岩渕秀樹
理事長(塾長)
岩村哲夫
理事(兼講師)
川上茂樹
理事(兼講師)
岩村哲夫 川上茂樹
元日本サード・パーティ㈱人財学校長、総務人事本部長・取締役、日本メディカルサポート㈱統括本部長・取締役、元海自海将補
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現オリンパス㈱社外取締役、前ホンダ技研工業㈱代表取締役副社長
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現私立大学新学部設立準備室長
元財務省(大蔵省)OB

薩摩島津家家老の血を引く薩摩武士、西郷(せご)どんを彷彿させる風貌の熱血漢、旧大蔵省では厳しい予算状況の中、幼少時代の郷中教育で身に着けた機眼をもって海自のp3c・イージス艦を査定し、初導入を実現した伝説の薩摩隼人川上茂樹

 

倉秀人
理事(兼講師)
東郷行紀
理事(兼講師)
大場洋
監事(兼講師)
倉秀人 東郷行紀 代表

 現NPO法人ふるさと日本プロジェクト理事長

子供たちが「早く大人になって働きたい」と憧れる世の中にするために会社を立ち上げ活躍中、私は、「負けない」「弱いものを苛めない」「嘘をつかない」という 鹿児島の独特の郷中教育で育ちました「日刊すごい人」で紹介された。
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  元双日㈱顧問、元海自海将補

雑誌「世界の艦船」記事常連執筆者、AI,COT等の将来軍事装備に関する日本の第一人者
開発隊群司令・海幕調査部長・練習艦隊司令官・護衛隊群司令・海幕装備体系課長、トルコ共和国防衛駐在官等を歴任した将来装備、科学技術の動向、安全保障関連のスペシャリスト

郷中教育研究家、元㈱旺文社

幼少時は薩摩の郷中教育で育ち、郷中教育の理念を引き継ぐ鹿児島県立鹿屋高校の熱血生徒会長として名を馳せる。早稲田大学卒業後は旺文社で勤務の傍ら、長年に亘り郷中教育の意義と現代教育への効果的な適用について研究する。

 

桐生貴央
顧問(兼講師)
有本親子
顧問(兼講師)
杉本正彦
ストラテジックアドバイザー(兼講師)
桐生貴央 有本親子 杉本正彦
広尾法律事務所代表
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しらゆきリーガルフロンティア代表
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 海上幕僚長・自衛艦隊司令官・呉地方総監・練習艦隊司令官・護衛隊群司令を歴任 経歴詳細
松岡貞義
ストラテジックアドバイザー(兼講師)
鈴木正幸
講師
武田啓市
講師
松岡貞義 鈴木正幸
 横須賀地方総監・大湊地方総監・航空集団司令官、航空群司令等を歴任  元弘済企業㈱取締役、元海自海将補

潜水隊群司令、潜水艦隊作戦主任幕僚、横須賀教育隊司令、潜水艦艦長等を歴任、退官後は企業の部長、取締役で勤務、現役時代は本質の追求力と論理的な思考・判断力に優れ、人間力とチームワークが要求される潜水艦乗り組み員の教育及び実戦に強い部隊作りに成果を上げた。

 元福島県南相馬警察署長

幹部海上自衛官を経て福島県警察官を拝命、県警被害者対策室長、機動捜査隊長等を歴任、東日本大震災時は、東京電力福島第一原発から20キロ前後の避難指示及び屋内退避区域を管轄する署長として、県内外の警察部隊800名の指揮を執り、退官後、一部上場企業顧問として突発対応等の指導に当たり、現在も安全・危機管理コンサルタントとして活躍している。

二瓶明子
講師
星 清一
講師
吉田修
講師
星清一 吉田修
現福島県岳温泉観光協会会長
前福島県二本松青年会議所理事長
岳温泉お宿「花かんざし」女将

お宿「花かんざし」はこちら
海上自衛隊哨戒機P-3Cを米国にて訓練受領空輸した先駆者、航空隊司令で退官。特に、CRM(Crew Resource management)・チーム育成、危機管理のオーソリティ、及び定年退官後も電子化教材作成会社にて後進の育成教育に尽力。また、母校小学校支援を始め、搭乗員親睦団体、公益財団法人「水交会」理事等各種役員として奉仕活動中

危機管理コンサルタント、元海自OB

システム開発部隊の司令、護衛艦艦長等を歴任、退官後はリスクマネジメント会社で、官公庁・一部上場企業の危機管理、BCP等のコンサルティングを実施、現在も危機管理関連のコンサルタントとして活躍している。
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松本律子
講師(音楽教育担当)
高島隆明
講師
色川喜美夫
講師
マリンバ奏者/打楽器奏者 福島県出身
米国マイク・バルター・マレット契約アーティスト

4歳よりピアノ、5歳よりマリンバを始める。東京芸術大学附属音楽高等学校卒業。昭和音楽大学器楽科マリンバ専攻卒業。公立中学校での音楽講師、支援学校講師を経て現在に至る。
マリンバSOLOパフォーマンスをライフワークとし、0歳から楽しもう☆音楽を「うたうたげ」、マリンバとパーカッションとアコースティックと電子音を組み合わせたDUO「りんぐリン」、オーケストラ、吹奏楽など、年間約80公演を行う。
自ら作編曲を手がけ、自然に親しむライフスタイルから生まれる瑞々しい感性での音楽制作、マリンバの限りない表現の可能性を追求しながら、感動的な音楽空間創りを目指している。

元日本サード・パーティ㈱常務取締役

オペレーションズリサーチ、財務のオーソリティ、ゴルフ・ダイビング・ピアノ・剣道等、多彩な趣味を有する。特にピアノは大学時代に高輪プリンスホテルで演奏していたプロ級の腕前、また剣道6段で警視庁職員、児童等に剣道指導を実施中

海自OB 元防衛大准教授

防衛大准教授、幹部学校教官、護衛艦艦長等を歴任、特に防衛大における国際関論、戦史及び護衛艦艦長等の経験を踏まえた危機管理、統率、リーダーシップ論には定評があり、定年後も10年間防大准教授として勤務した教育のエキスパート、厳しくて暖かい教育・指導が特徴

中田高芳
講師
菅原貞眞
講師
平田峰男
講師
中田高芳 菅原貞信 平田峰男
中田社労士事務所代表、元海自OB

舞鶴教育隊司令、護衛艦艦長等を歴任、退官後は企業の管理職として勤務の傍ら社会保険労務士の資格を取得、現在は社労士事務所を開設し社労士会(県会、支部)の役員、年金事務所での相談員等として社会貢献活動を実施中、海自現役時代から沈着冷静な判断能力、論理的な思考力と各種問題解決能力には定評がある。

護衛艦艦長、大型補給艦艦長等数隻の艦長を歴任、退官後は企業で社員教育、研修に従事している。海自現役時代は仕事には厳しく、部下には暖かい艦長として見事な統率力を発揮し数々の功績を挙げた。真の海上部隊指揮官としての実績を活かした教育、危機管理のエキスパート  高校卒の2等海士で海自に入隊し2隻のイージス艦艦長を歴任した伝説のミスターイージス艦、沈着冷静な判断力と何事にも果敢に挑戦するチャレンジ精神には定評がある。現在はイージスシステム維持、改善の企業で日米の架け橋として日本と米国を東奔西走で活躍中

協力講師(郷什塾の理念に賛同し積極的な支援が得られる講師)

小名木善行
日本の心を伝える会代表
奥健一郎
インフィニティコミュニケーション株式会社最高顧問
林 祐
イージスクライシスマネージメント株式会社代表取締役
小名木善行 奥健一郎

東京目黒区生まれ。静岡県浜松市出身。上場信販会社経営企画、管理部長、現場支店長として常に全国トップの成績を残す。現在は執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。小名木善行事務所所長。倭塾塾長。日本の心を伝える会代表。日本史検定講座講師 

活動詳細等はこちら活動詳細等はこちら

宮崎県生まれ。
早稲田大学卒業後、大蔵省(現・財務省)開発政策課、総務課、開発金融課にて国際金融業務等に従事。大蔵省在職中、国連世界銀行奨学金取得、米国へ留学。ミシガン大学大学院応用経済学修了。退官後、松下政経塾入塾。在塾中は、(財)日本エネルギー経済研究所統括本部研究員としてエネルギーとリサイクルの問題に従事する一方、環境・市民団体等で活動。オランダ・ライデン大学EUROプログラム修了。米国フロリダ州ペンサコーラ市名誉市民。衆議院議員・菅義偉氏(現・官房長官)秘書、米国CSISフェロー、英国クランフィールド大学日本センター主任研究員、財団役員等の他、国立大学法人鹿児島大学教授(経営学)として10年間勤務。その後、同大学工学部非常勤講師、貿易会社副社長(上海)、大分県別府市総合政策アドバイザー等を歴任。
詳細経歴等はこちら

事業を躍進させるクライシスマネジメントコンサルティングの第一人者。大学・大学院で組織論、意思決定論を専攻した後、海上自衛隊に入隊。鑑隊勤務の他、在米連絡官、海上幕僚監部・内部部局のスタッフ、司令部幕僚、部隊指揮官等を歴任。元海将補。退官後、専門商社の営業部長、在カリフォルニアの米国法人取締役を経て、コンサルティングファームを設立。安全保障とビジネスの最前線の実情を熟知し、人が育ち活気ある組織により事業を成長させる危機管理の実践を指導している。

㈱イージスクライシスマネジメントはこちら

 

 

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